おでこ・白く皮がめくれている

メイク前の洗顔と肌状態

毎朝必ず洗顔料を使用して洗顔しています。使っている洗顔料は、「コラージュ酵素洗顔パウダー」で、泡立てネットで泡立てて顔にのせ、円を描くように優しく洗っています。夜の洗顔では、メイクを落とさなくてはならないので、まずは「マナラクレンジングゲル」を使用してクレンジングを行います。クレンジング終了後、朝と同じ洗顔料を使用して洗顔を行っています。酵素洗顔は肌にのせたままパックをすると、毛穴の角質をとって綺麗にする効果があるとのことなので、たまに1分間ほど肌にのせたままパックをしています。メイク前の皮向けの状態ですが、おでこの真ん中の部分の皮が白くめくれています。乾燥しており、ファンデーションを塗ると、ポロポロと皮膚が取れてしまうこともあります。

メイク前の準備

メイク前には必ず化粧水と乳液を使用して、スキンケアをしています。使用している化粧水は「ナチュリエハトムギ化粧水」で、乳液は「ミノンモイストチャージミルク」を使用しています。スキンケアの流れとしては、まずハトムギ化粧水はをコットンに染み込ませてパッテイングとパックをし、次にミルクを優しく付けて蓋をしています。乾燥が非常に気になる時は、ハトムギ化粧水をコットンにがひたひたになる位まで染み込ませてパックをしています。どちらも肌に優しい処方になっているので、染みて痛くなることはありません。スキンケア後はべたべたした感触もなく、さらっとしています。ファンデーションを塗ると、肌にぴったりと密着し、毛穴が目立たなくなります。

ファンデーションとアフターケア

化粧下地は「セザンヌ皮脂防止下地」、ファンデーションは「セザンヌウルトラカバーUVファンデーション」を使用しています。この化粧下地を使用することで、肌の凹凸を目立たなくし、化粧ののりをアップすることが出来ます。ファンデーションはパウダーなので、擦りながら付けると余計に皮がめくれてしまいます。付ける時のコツは、スポンジでトントンと優しくのせていくことです。朝のメイク後、夕方に鏡を見ると、おでこの皮剥けに気が付きます。18時半くらいです。皮剥けが目立たなくなるように化粧直しをするため、ハトムギ化粧水を携帯しています。スプレー状の容器に入れた化粧水を皮剥けしている部分に吹きかけて、手で優しく染み込ませます。その後、パウダーファンデーションをスポンジでトントンと優しく付けています。