口元から頬にかけてパサパサしています

メイク前の洗顔と肌状態

朝は洗顔料で洗っています。今使っている洗顔料はDHCのグリーンソープです。よく泡立ててから撫でるように顔を洗い、朝は水、夜はぬるま湯ですすぐようにしています。夜は洗顔の前にクレンジングで先に化粧を落としているので、特にぬるま湯ですすぐようにしています。顔を洗った直後はプリプリしっとりしていていいのですが、オールインワンのジェルをつけてしばらくすると口元あたりがパサついてきます。顔全体で見ると自分は混合肌で、おでこや鼻が特にオイリーなのでそちらに合わせて化粧品を選んでいるのですが、ジェルを多めに塗っても、口元から頬にかけての一部は粉が吹いたようになります。一部は日焼けしたときのように、ペロリとむけることもあります。ファンデーションを塗っても浮いてしまうので目だってしまい朝からため息が出てしまいます。

メイク前の準備

メイク前は基礎化粧品としてDHCのアスタキサンチンコラーゲンオールインワンジェルを使用しています。混合肌でいろいろ試した結果こちらに落ち着きましたが、他の部分のバランスを重視した結果、口元がパサつくことには目をつぶった形になります。パサつき改善を重視したときは他の部分に油分が多すぎたのか、鼻やおでこ、あごの辺りにニキビが出来てしまい直るのに時間がかかってしまいました。今は顔全体にジェルをつけたあと、口元のパサつく部分だけにDHCスーパーコラーゲンを適量つけて、それからファンデーションをつけています。体調の良い日はこれでパサつきはある程度抑えられますが、寝不足だったりするとやはりパサついてしまいます。

ファンデーションとアフターケア

DHCのアスタキサンチンコラーゲンオールインワンジェルが下地となっているので、自分はそこにDHCQ10モイスチュアケアカラーベースEXを使っています。以前はファンデーションはパウダーだけを使っていたのですが、パサつきがひどくなった30代からは保湿成分の入ったリキッドタイプのものをなるべく選んでいます。それから目立つシミなどをDHCQ10モイスチュアケアコンシーラーEXでフォロー。口元のパサつく部分にも保湿目的でつけています。パウダーのファンデーションは最後にちょっとはたく程度にしています。パサつく部分はあまり触らずに、ファンデーションの類も上からポンポンと置く程度にしています。こすったりすると皮がむけたりしてしまうので。保湿系の化粧品にしてからは、皮向け状態が復活するのは冬に長時間オフィスにこもった時ぐらいです。今日はパサついてるなと思った日はお昼休みと3時休憩にリキッドファンデをポンポンと軽く重ね、パウダーでなじませます。自分の周りには美容液ウォーターのようなものをスプレーでシュッシュとしている方もいます。