両頬と眉間の上のあたり。薄皮がむけて白っぽくなっている

メイク前の洗顔と肌状態

朝の洗顔では洗顔料は使用せず、ぬるま湯だけで洗いタオルで拭くだけにしています。以前、美容系の情報サイトで朝に洗顔料を使って洗うと余計な油分まで落ちてしまいより乾燥が進むとあったからです。対して夜は、洗顔料(DHCの洗顔フォームです)を使い洗顔しています。3日に一度くらいの頻度で「モアソフト洗顔ブラシ」を使用しています。これを使うと汚れはもちろんのこと、適度に剥がれてしまった皮むけとれるのです。使いすぎは肌に刺激があたりすぎてひりひりしたり赤くなるので要注意です。皮むけの状態については、乾燥初期は白っぽく粉が吹く感じで始まり、それがさらに進むと日焼け後に皮が向けてしまうような感じで薄皮が浮いてきます。赤くなったりなどは乾燥のきつい冬時期だとたまになります。

メイク前の準備

メイク前には化粧水などを使用します。でないと乾燥のせいでファンデーションなどが浮いてしまうので。洗顔後は朝も夜も水分をしっかり拭き取ってから、化粧水→クリームの順番につけています。化粧水はナチュリエのスキンコンディショナー(ハトムギ化粧水)を、クリームはニベアの青缶を使用しています。前は乳液も使っていたのですが、乾燥が進むとひりつきがあり使うのをやめています。でも乳液に関してはただ単に私の肌に合うものが見つかってないからかもしれません。乾燥がひどい時はクリームでパックするように多めに塗って保湿を高めます。その際にはきちんと化粧水を染み込ませることが大事です。あとは先の設問で答えたように「洗顔ブラシ」と使って乾燥を撃退します。

ファンデーションとアフターケア

内勤の時は下地とファンデーションを使用し、ちょっとした外出には「dプログラム」のBBクリームを使用しています。BBクリームに関しては化粧持ちが良く、またヨレが少ないから重宝しています。普段使いの下地とファンデーションは、「ドラマティックスキンセンサーベースUV」と「ドラマティックパウダリーUV(レフィル)」を使用しています。資生堂で揃えているのは今まで使ってきた化粧品の中で一番肌荒れがおこらなかったからです。BBクリームの以前は別メーカーのを使用していましたは肌荒れが出てきて今の商品に出会い、愛用しています。化粧前の化粧水などでの保湿をきちんとしていると夕方または夜近くまでは皮むけが出てくるということはありません。ただし汗をかいたりとかがなければですが…。その場合、ファンデーションなどをあまり上乗せすると粉が浮いたようになるので、薄くスポンジにファンデをつけ押さえつけるように目立つところだけを隠しています。他に良い方法があれ走りたいと思っています。